笹川記念保健協力財団では、事業に関連するさまざまなパンフレット、DVDを制作しています。
ハンセン病に関する出版物
ホスピス緩和ケアに関する成果物
世界のハンセン病
WHOハンセン病制圧特別大使ニューズレター

日本財団 笹川陽平会長のイニシアチブで、2006年より世界各界リーダーに賛同いただき、ハンセン病に対する偏見と差別をなくすためのメッセージを発信しています。
グローバル・アピール 2012年(PDF: 594KB)
グローバル・アピール 2011年(PDF: 1,056KB)
グローバル・アピール 2010年(PDF: 759KB)
グローバル・アピール 2009年(PDF: 560KB)
グローバル・アピール 2008年(PDF: 323KB)
グローバル・アピール 2007年(PDF: 284KB)
グローバル・アピール 2006年(PDF: 868KB)

ハンセン病の社会的な問題への取り組みを、「働く機会」、「学ぶ機会」、「伝える機会」という3つの視点から紹介しています。(18×18cm、16ページ)

ハンセン病を体験した人々の「こころの声」を集めた冊子です。病気やそのために変わってしまった人生について、ハンセン病を実際に体験した人たちが語ります。(18×18cm、24ページ)

世界各地の患者・回復者の声を交えながら、ハンセン病問題を解決するための「医療面」と「社会面」の取り組みを紹介しています。(A4変形、36ページ)
世界のハンセン病
世界のハンセン病(PDF: 2.26MB)

草の根レベルの保健職員・ヘルスボランティアを対象として制作した「ハンセン病アトラス―患者発見・診断・治療のためのマニュアル」。これまでに9カ国語で発行されています。

2001年に開始した中国のハンセン病定着村でのワークキャンプ。回復者と若者のつながりが社会にさまざまな影響を及ぼしています。本書ではワークキャンプという活動が発揮できる可能性についてまとめています。
HOPE 英語版(PDF: 2.04MB)

日本財団ホスピスナースネットワーク会員向けに研修会の開催報告など、最近のホスピス緩和ケアの動きが掲載されたニュースレターを発行しています。
日本財団ホスピスナースニュースレター

この小冊子は、日野原重明先生の「いのちの授業」に対する思いと授業を受けた子どもたちの感想文の一部をまとめたものです。
DVDと合わせてご活用下さい。

2007~2008年度全国各地で開かれたセミナーを7本の作品にしました。 無料レンタル受付中です。

文部科学省選定(2007年10/29)小学校中学年児童向け
このDVDは、日野原重明先生が全国の小学校を訪問して行っている授業を17分にまとめたものです。
無料レンタル受付中です。

日本財団のこれまでのホスピス緩和ケア活動を中心に39分のDVDと一部出演者のインタビュー集録小冊子にしました。

平成18年度「ホスピス緩和ケアに関する研究助成」成果物

平成17年度「ホスピス緩和ケアスタッフの発掘・啓発研究助成」成果物
NPOシルバー総合研究所:介護支援専門員へのホスピス緩和ケア啓発に関する研究

平成17年度「ホスピス緩和ケアスタッフの発掘・啓発研究助成」成果物

セミナー「memento mori-死をみつめ今を生きる」
2003~2004の講演・パネルディスカッション収録本
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1990年から2001年まで実施した事業を2つの座談会で紹介したもの。後半は事業の年表、供与機材・試薬等のリスト、出版物など、事業の実績を掲載しています。
笹川チェルノブイリ医療協力事業を振り返って(PDF: 2.99MB)
(目次ページのテキストをクリックすると該当ページにジャンプします)
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