メディア掲載

2014.11.4

朝日新聞 重監房の酷、海外に伝承

毎日新聞 ハンセン病歴史どう保存 外国人関係者が見学

上毛新聞 歴史保存 日本に学ぶ 5カ国の研究者ら 草津・栗生楽泉園

10/31(金)~11/3(月)の4日間にわたり、当財団がイニシアチブをとって進めているハンセン病の歴史保存ためのワークショップについて、新聞社各社に取り上げて頂きました。

ワークショップは、10/31-11/1の2日間を、東京都東村山市のハンセン病資料館にて開催、11/2-3には国立療養所栗生楽泉園のある草津に場所を移して開催されました。

2013.11.16

放射線科情報ポータル Rad Fan ONLINE ~喜多理事長書評

ライフサイエンス出版発行の 『放射線災害と向き合って―福島に生きる医療者たちからのメッセージ』の書評を書きました。紛争予防・災害対策における保健医療専門家、また、医学教育者としての視点が生きた書評となっております。

2013.11.05 

SANKEI EXPRESS 「熱い志」胸に「看護力」底上げに挑む ~喜多理事長インタヴュー記事

国際医療の道に進んだきっかけや、紛争地での体験、日本赤十字九州国際看護大学時代のエピソードから、現在、笹川記念保健協力財団の理事長としての挑戦についてお話しております。