[財団ブログ]
中国医科大学 笹川医学研修センター 事務局をご紹介します。

2008年9月より2009年6月までの10カ月間、日本財団の助成金を受け、中国医科大学との共同プロジェクトとして、「笹川医学研修センター」を開設し、4名の貧困地域の医師を対象に研修事業をいたしました。
今回は、中国医科大学の 趙 群 学長 と、当プログラム担当の事務局3名の方をご紹介します。     (中国医科大学
日本の専門家の先生方からも、「現地受入態勢の良さ」に、絶賛をいただきました。                       (2008年度 報告書
2008年度と同様、2009年度も引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

    

       

趙  群  学長  (医学博士)
(お忙しい中、2008年8月協議のため、来日してくださいました。)
笹川医学研究者第10期生/旭川医科大学整形外科学で研修)
才 越  処長  (教授)
(2008年10月中国医科大学にて。笑顔がとってもステキでした!)
潘 伯 臣 副処長  (教授)
(お忙しい中、2009年4月協議のため、来日してくださいました。)
王 Chen さん 
(2008年10月中国医科大学にて。)
(後ろは、王さん直筆「王義之」の書。 お~!という感じでした。)