[財団のニュース]
ささへるニュース12号を発行しました

ささへるニュースVol.12 2016年夏号が完成しました。

cover_sasaheal12今号では、6月に9名の3期生を迎え開講された、「日本財団在宅看護センター」起業家育成事業を特集します。6月6日の開講式に続き、6月11日12日には特別公開講座「看取りを考える」を開催しました。昨年度末から、1期生2期生の開業ラッシュについてもお知らせします。
15回目となる日本財団ホスピスナース研修会の模様は、ホスピスナース代表のプログラム委員のお二人にご報告頂きます。
その他、バチカンで開催された初のハンセン病シンポジウムの様子、それぞれ30周年と5周年を迎えたチェルノブイリと福島原発事故と当財団の関わり、32回目のWHO笹川健康賞授与式の模様についてもご報告いたします。

-ささへる12号目次-

P2-P3 特集 「日本財団在宅看護センター」起業家育成事業
特別公開講座 「看取りを考える」/2016年度開講式
センターの開業/2017年度 4期生募集
P4 第15回日本財団ホスピスナース研修会
P5 バチカンで初の国際ハンセン病シンポジウム開催
P6 チェルノブイリ原発事故から30年、そして東日本大震災から5年経過した今
P7 2016年度WHO笹川健康賞
P7 ネパール大地震緊急支援フォローアップ調査
P8 理事長メッセージ「次世代に向かって」